検定試験
日商簿記取得でスキルアップを目指そう!
簿記は企業規模の大小や業種・業態を問わずに、日々の経営活動を記録・計算・整理して、経営成績と財政状態を明らかにする技能です。簿記を理解することによって、企業の経理事務に必要な会計知識だけではなく、財務諸表を読む力、基礎的な経営管理や分析力が身につきます。また、ビジネスの基本であるコスト感覚も身につきますので、コストを意識した仕事ができるとともに、取引先の経営状況を把握できるために、経理担当者だけではなく、全ての社会人に役立ちます。
さらに、公認会計士や税理士等の国家資格を目指す方や他の資格・検定と組み合わせてキャリアアップを考えている方々にも必須の資格といえます。
このような方々の役に立ちます。
  • 企業の経理・会計担当者
  • 利益率を重視する営業担当者
  • コスト管理を求められる管理者
  • 取引先企業の経営状態を把握したい人
  • 公認会計士や税理士等の国家資格をめざす人
  • 税務申告を自分で行いたい人
  • 有価証券報告書等を分析して資産運用を図りたい人
このような効果が期待できます
  • 正しく帳簿をつけられる
  • 自社の長所や短所を分析できる
  • 費用や収益率を意識するようになる
  • 取引先企業の経営状況を把握できる
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